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【気になる事実】FBSで出金拒否はない!実態調査をしてみました。

【気になる事実】FBSで出金拒否はない!実態調査をしてみました。

FBSは2016年から日本でも利用可能になった海外FX業者です。
最大レバレッジは3000倍、海外FX業者としても高い倍率になります。

レバレッジが高いと、1万円→3000万円、10万円→3億円といった取引が可能です。
とは言え、「こんなレバレッジで出金拒否はないの?」と心配になります。

FBSを使って1年ほどになりますが、私自身は出金拒否された経験はありません。
bitwalletで出金しており、即時反映されています。

他の方はどうでしょうか?
今回は「FBSの出金拒否」について調査してみました。

FBSは出金拒否がない。
実績公開する優良業者。

FBSは出金拒否がない。実績公開する優良業者。

最初にお伝えした通り、私自身は出金拒否はされていません。
FBSの公式サイトを見ると「20秒1回、お客様の利益出金依頼を処理しています」と記載があります。

FBSの口座数は1500万口座ですから、意外と現実的なスピード感です。

私自身は、最も出金完了が早いbitwalletを使っており、反映スピードは1分未満でした。
とは言え、海外銀行送金で出金する場合は多少遅いと思うのでオススメしません。

出金スピードは早く、私の経験としては出金拒否はないと断言します。
ちなみにFBSの自社アンケートでは「利用者の48%はFXが主な収入源」との事。

専業トレーダーの利用が多く、FXで生計を立てるなら出金拒否は最大のリスクです。
単純にサラリーマンで言うところの給料未払いと一緒になります。

アンケートによる統計を分析しても、出金拒否はなさそうです。

FBSで出金拒否はないか?
エゴサーチした結果

ここまで、FBS公式の情報と私の実体験で「出金拒否はない」と解説しました。

とは言え、こんな意見もあると思います。
「公式の出金情報はあてにならない」
「たまたま出金拒否されていないだけでしょ」

私の実体験だけでは、情報不足だといった意見です。

そこで、FBSの出金拒否についてエゴサーチしてみました。

クレジットカードの出金は、返金処理になります。
ようするに、「入金分をキャンセルする申請」を出してから、管轄はクレジット会社です。

FBSはキャンセル申請後でも、後からフォローしてくれる優良業者との事。
他社だと「お使いのカード会社に~」問い合わせても、こんな返答が多いです。

かなり好印象です。

FBSは、1500万口座の大手ながら悪質な出金拒否の噂がない事実は超重要です。

日本では割と無名ですが、海外のレビューサイトではXM(エックスエム)と同じ評価点をマークしています。

こちらのツイートでも触れているように、bitwalletの入出金が早くて良いです。

有名な億トレーダーのまんぼう氏も、FBSの出金に関して言及しており、プロ界隈でも支持されているのが分かります。

FBSの出金拒否についてエゴサーチしたところ、出金拒否の話はありませんでした。

FBSは規約違反に対して「出金拒否」

本来の出金拒否とは規約違反、あるいは犯罪に当たる行為をした場合の制裁です。
FBSでは、悪質な出金はないものの、制裁としての出金拒否はあります。

出金拒否の原因になる禁止行為

  • 偽名・なりすましによる口座開設・入出金
  • 複数口座を使った両建て
  • ゼロカット制度の悪用
  • 1分以内に30回以上の取引

上記の禁止事項に注意していれば、まず出金拒否はあり得ません。

偽名・なりすましによる口座開設・入出金

明らかに犯罪行為なので、心配はないと思います。
とは言え、FBSは金融ライセンスを取得しており、アンチマネーロンダリングを徹底する立場です。

マネーロンダリングとは、不正なクレジットカードなどを使い現金化するといった行為になります。

また、FBSは口座開設によるキャンペーンを開催しており、ボーナスを得るために偽名登録するのはNGです。

もちろん、親戚や友人の名前を使う「なりすまし」も禁止。

▷海外FX業者FBS(エフビーエス)のボーナス一覧。効果的な使い方教えます。

複数口座を使った両建て

FBSに限らず、FX業者では「複数口座を使った両建て」を禁止しています。
追加口座との両建てに限らず、他社の口座を使った両建てが禁止です。

例えば、同一銘柄、同一のロットでA社で買い・B社で売りがNGになります。

両建て取引は、同じ口座内だけ可能です。

ゼロカット制度の悪用

FBSは、他社と同じく追証のないゼロカット制度を採用しています。
海外FX業者ならではのメリットですが、「ゼロカット制度の悪用」は禁止です。

例えば、経済指標や要人発言の際だけを取引するといった行為は制裁対象になります。
高いレバレッジを掛け、負けてもゼロカットで元本以下にはならず、ギャンブルトレードを頻繁に行う事になります。

こういったゼロカット制度の悪用は、基本的に海外FX業者で禁止です。

1分以内に30回以上の取引

一部の海外FX業者では「予告なしに大量の取引をすると口座凍結・出金拒否」といった禁止事項があります。

大量の取引とは、具体的にどのぐらいか?問い合わせても曖昧な返答をされるケースは多いです。

しかし、FBSは良心的で1分間に30回以上の取引と明確に利用規約に書いてあります。

裁量トレードでは不可能ですが、自動売買には1分間に30回以上の取引が可能です。
いわるHFT(高頻度取引)に注意しましょう。

まとめ

今回は「【気になる事実】FBSで出金拒否はない!実態調査をしてみました。」のテーマでした。

結論としてはFBSで出金拒否は、まずあり得ないといった感じです。

エゴサーチからも、顧客からの信頼は高い印象。
私自身もFBSを知ってからは、1年の9割以上のトレードはFBSを愛用しています。

とは言え、禁止事項をやぶれば出金拒否です。
規約を守りつつ、FBSで快適なトレード生活をしましょう。

 

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